御訪問いただき有難うございます。
母親の右眼白内障手術1週間検診でした。

まず視力検査や散瞳検査等をしてから診察。

H先生が、
「手術お疲れ様でした。よく頑張りましたね」
と声を掛けて下さり…。
「右眼は緑内障のレーザー治療をしているから、
左眼より少し時間がかかったけれど、
特に問題なく順調に終わりましたよ。
視力も回復していますね」と。

母が、
「左眼は手術して良く見えるようになったけれど、
左眼はちょっとボヤけるのですが…」と聞いたら、
「右眼は元々乱視があったみたいだからねぇ…」と。

へ?!

ここで、またまた初耳なことが…。

うちの母親、まさかの乱視だったとは…!

これで、“ボヤける”というのが納得ですわ。

術後3ヶ月続けると聞いていた、
“ジクロフェナクNa・PF”という目薬は、
今後S病院では処方してくれず、
「無くなったら、今後は、
かかりつけの眼科で処方してもらうように」
とのことでした。

このDrは、なんだかんだ言って、
きちんと説明をしてくれたので良かったです。

というか、術前は母親も1人で病院行っていたので、
もしかしたら、
説明を受けたとしても、よく聞こえなかったり、
よく理解出来ない状態で帰って来ていたのかも…?

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星乃珈琲店で早めのランチ。
( ↑ モーニング時間に間に合ったので、
モーニングメニューを頼んだけど、
ちょっと足りなかったので
追加でグラタン頼んでしまった)

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腹ごしらえしてから、
かかりつけのK眼科へ術後の報告を兼ねて受診。

S病院からいただいたお手紙を渡して、
視力検査と診察。

こちらでも、母親が、
「右眼がボヤけるのですが」と報告していたら、
「そうですねぇ…乱視もあったからねぇ…」と言われ。

やっぱり医者は、わかっていたんかい!
と、心の中でツッコミ入れてしまったわ(笑)

まぁ、乱視があったとしても、
視力が1.0とかあれば、いちいち説明してくれないわな。

ジクロフェナクNa.PFの処方箋貰って、
目薬がなくなりそうなタイミングの、
3週間後の9月11日に予約を入れてもらって終了。

院外処方だから薬局へ寄って目薬いただいて来ました。

ここの薬局の薬剤師のお姉さん、
めっちゃ優しくて感じが良いのですよ。

この、ジクロフェナクNa.PFというのが、
開栓の仕方が特殊なので、
「もし開けられない場合は、
いつでも持って来て下さいね」と仰ってくれました。

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